【できた!】情報発信なんて恥ずかしいと思っていた【3つの勘違い】

ずっと情報発信が恥ずかしいと思っていた!私が気づいた3つの勘違い WEB

ずっと情報発信が恥ずかしいと思っていた!僕が気づいた3つの勘違い情報発信はじめたいけど恥ずかしいと思っている人

情報収集が好きでSNSやブログはよく読みますが

自分でいざ情報発信をしようと思うと

恥ずかしくてなかなか進みません

どうすればいいのでしょうか?

 

こんにちは、姿勢クリエイター@西村です。

先日僕は、こんなツィートをしました

 

ずっと情報発信が恥ずかしいと思っていた!私が気づいた3つの勘違い
①情報発信は、教える人を勘違いしやすい
②尊敬される情報発信より〈 共感できる情報発信
③恥ずかしいより、もっと見て欲しくなる現実
まずは、インフルエンサーを目指すより、一人の熱烈なファンをつくることが大切です!

 

僕は、スポーツショップ勤務後 → 整骨院 開院7年目(業界歴15年)になります。

コロナを機に、自宅でデキる健康情報の発信をはじめました。

2020年7月頃まで 情報発信は、有名人がするものだと思っていました。

インフルエンサーみたいにプライベートを発信して、広告費をいただいて…

現実はぜんぜん違うものでした!

ずっと情報発信が恥ずかしいと思っていた!僕が半年間、情報発信を続けることができた

理由についてお伝えしたいと思います

 

✅本記事では、

ずっと情報発信が恥ずかしいと思っていた!私が気づいた3つの勘違い
ずっと情報発信が恥ずかしいと思っていた!私が気づいた【メリット】
ずっと情報発信が恥ずかしいと思っていた!私が気づいた【コツ】

ずっと情報発信が恥ずかしいと思っていた!私が気づいた3つの勘違い

ずっと情報発信が恥ずかしいと思っていた!僕が気づいた3つの勘違い

ずっと情報発信が恥ずかしいと思っていた!私が気づいた3つの勘違い

情報発信は、教える人を勘違いしやすい

自分が発信したい情報は、たくさんあるのになかなか情報発信できない人がいます。

あなたは、1つでも誰かに何かを伝えたいと思ったから、情報発信をはじめようと思ったはずです。

なのに情報発信ができないのには、トップレベルの人と自分を比べてしまい

恥ずかしい、価値がないと思ってしまうことにあります。

 

また、発信したい情報も他の誰からか教えてもらった内容で、ゼロから自分が考えたものじゃないと

不安に思う人もいます。

 

あなたのレベルが上ったとしても、次のステージには上の人がいますし

後発者に抜かれることもあります

どの業界にも上には上がいることはあたりまえです

 

しかし、「あなた」だから情報を聞きたい人もいます

 

あなたの少し後輩さんに

あなたのフィルターを通して教えてあげればいいのです

尊敬される情報発信より〈 共感できる情報発信

尊敬されるような立派な人って近づきづらくないですか?

馬鹿にされるのでは、こんなこと聞いてもいいのかななど

距離を感じやすいものです

 

例えば、

わからないことを社長に聞くより、立場の近いバイト先の先輩に聞いた方が

親近感がわきませんか?

 

読者は、尊敬されるようなステージの高い情報を期待しているわけではないのです。

共感できる情報を求めています。

誰が言うかは、情報提供者に必要になってきますが、共感できる立場の人であればOKということです

恥ずかしいより、もっと見て欲しくなる現実

情報発信は恥ずかしいから120%のモノを完成してから発信しないといけないと思っていました。

時間も労力も使って、いざ投稿!!

結果!!恥ずかしいと思うほど誰からも見られていませんでした

自己満足120%のプレッシャーを感じていたことに気づきました

 

情報発信は続けないと上達しないので、自己満足120%を求めるよりも

80% + 情報発信頻度の方が大切だと思います

今では、逆にもっとどうしたら見ていただけるのかを考えるようになりました

 

情報発信をしたいと思ったことがある人は、わりかし情報収集が好きなタイプだと多い思います。

情報収集(インプット)はするけど、情報発信(アウトプット)は苦手な人も多いと思います

 

インプットはアウトプットして、はじめてインプットされます

 

情報収集(インプット)が好な人が、恥ずかしい情報発信(アウトプット)を頑張ってしてみると

意外とすごくいいモノができるそうなので、ぜひ一歩踏み出してみましょう♪

ずっと情報発信が恥ずかしいと思っていた!私が気づいた【メリット】

ずっと情報発信が恥ずかしいと思っていた!僕が気づいたメリット

ずっと情報発信が恥ずかしいと思っていた!私が気づいた【メリット】

知られる

情報発信することで今までとは違った、web上での情報に目が触れる機会が増え、興味を持っていただける様になりました

例えば、今までは表面的なweb情報はありましたが、webメディア運営で深い内容を情報発信をする

ことで、いろいろな質問や興味を持たれる人が増えました。

好まれる

web上での情報発信は、24時間いつでも見ることができます。

接触回数が増えると「好意を持つ」と心理学で言われています。

有益な情報発信することで直接会わなくても好意が増し、ファン化が進みます。

のびる

情報発信するためには、常に情報をインプットしないといけません

そしてアウトプットするために自分の中に落とし込まないといけません

常に新しい情報に触れることにより、自分の引き出しも増え

さらなるスキルアップにつながります

ずっと情報発信が恥ずかしいと思っていた!私が気づいた【コツ】

ずっと情報発信が恥ずかしいと思っていた!僕が気づいた【コツ】

ずっと情報発信が恥ずかしいと思っていた!私が気づいた【コツ】

自分の理想に近い発信者から学ぶ

自分が今後どのようにして、webメディアの運営、情報発信をしていきたいのか

師匠を見極めることが大切です。

あこがれの有名人やスターを探すのではなく、

自分のポジションの数歩前を歩く人をさがすことがポイントです。

深く考えすぎず、進み出しましょう。

間違えたら、また違う道に行けばいいだけなのですから

1人の熱烈なファンをつくる

有名インフルエンサーのように、フォロワー数や視聴回数などが気になりますが、

まず情報発信で初心者が目指すところは、1人でもいいので熱烈なファンになってもらうことです。

1人でも熱烈なファンになってもらえるということは

あなたの情報には、価値があるということです。

自信にもつながります。

まだ、あなたの存在が気づかれていないだけなのです。

あせらず1人のファンを大切にできる情報発信をしましょう。

とは言っても、どうすればいいのって方は

過去の自分に向けて書いてみよう♪

未来には、もっといろんな方法があることを知ってほしい、思いで書いてみましょう。

気軽に楽しみながら考える

はじめは、フォロワーや視聴回数が気になりますが、

肩に力が入って、あせってもいい作品はできません。

まずは、書くという行為に慣れるようにしましょう。

web上での新しい友人とコミュニケーションをとることで

世界も広がり、新しい自分に出会うこともできますよ。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

情報発信することの恥ずかしさは少し和らいだでしょうか

 

僕が、初めてユーチューブを撮影した映像を、妻に見せた時

妻に「恥ずかしいからやめてほしい」と言われると思っていましたが

逆にまだ恥ずかしさが残っている!!と注意されて

背中を押されました(感謝です)

自分の味方をさがすことも大切ですね!!

コメント

タイトルとURLをコピーしました